歌声喫茶

アコーディオンで歌おう

「うた声倶楽部」 

★概要 アコーディオンの生演奏に乗せて、昭和50年代頃までに歌われた思い出深い曲を、声を合わせて歌う。 呼吸する楽器アコーディオンの生伴奏により、楽器の呼吸に合わせて大きな声で歌う空間を作り出す。 アコーディオン演奏及び進行役は、25年の芸歴を持ち日本中でアコーディオンを演奏してきた音曲見世物師MAYAKO。 MAYAKO自身の経験談を交え、参加者の思い出話を聞き出しながら進行する。   ★曲目 唱歌・童謡・懐メロ・昭和歌謡・ロシア民謡・シャンソン・フォークソング・アニメソング など。   ★曲数 現在260曲位の歌詞集を制作。 リクエストにより随時曲目を増やし対応する予定。   ★参加人数 10名位から。 参加者10名以内、会場広さ10畳以内:アコーディオン1台(演奏者1名)。 参加者15名以内、会場広さ15畳以内:アコーディオン2台(演奏者2名)。 参加者20名以上、会場広さ20畳以上:アコーディオン3台(演奏者3名)。 参加人数・会場の広さにより、アコーディオン演奏者を増やし対応。 アコーディオンを弾きながら会場を歩き、参加者全員に曲伴奏の音が届くように配慮する。   ★PA ・おしゃべり用マイク 参加者15名以内、会場広さ15畳以内の場合、マイクを必要としない。 参加者20名以上、会場広さ20畳以上の場合、簡易マイクシステムを望む。 ・楽器用マイク 参加者30名以上、会場広さ30畳以上の場合、数本のスタンドマイク及びPAシステムを望む。 ※曲目例   ◆季節の愛唱歌 春の小川、おぼろ月夜、早春賦、みかんの花咲く丘、茶摘、こいのぼり、われは海の子、浜辺の歌、夏の思い出、赤とんぼ、もみじ、真っ赤な秋、たきび、ペチカ、おもいでのアルバム 他   ◆愛唱歌 故郷(ふるさと)、七つの子、手のひらを太陽に、おお牧場はみどり、ローレライ、灯台守、カチューシャ、一週間、帰れソレントへ、ケ・セラ・セラ、エーデルワイス、小さな木の実 他   ◆懐メロ 青い山脈、りんごの歌、丘を越えて、高原列車は行く、君の名は、鐘の鳴る丘、東京ラプソディ、高校三年生、男はつらいよ、水戸黄門、私の青空、アラビアの歌 他   ◆昭和歌謡・シャンソン 上を向いて歩こう、幸せなら手をたたこう、バラが咲いた、恋のバカンス、君といつまでも、若者たち、銀色の道、およげ!たいやきくん、愛の賛歌、サン・トワ・マミー 他   ◆学生歌・グループサウンズ・フォークソング 学生時代、思い出の渚、花の首飾り、あの素晴らしい愛をもう一度、戦争を知らない子供たち、心の旅、なごり雪 他   ◆アニメソング 月光仮面は誰でしょう、鉄腕アトム、サザエさん、おしえて(アルプスの少女ハイジ)、ウルトラマン 他    
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